2007年07月24日

お部屋から

今日から暑い夏になるわけではないようだ。
静かに梅雨が明けるのかなんて思っていたが、
そうでもないらしい。

いつ確実に明けるなんてことは、誰も知らないようだ。
そんなことを言い切れるなら、それはそれで素晴らしい。
梅雨はいつのまにか眠っている間に、きっと終わるんだろうな。
数え切れないほどの梅雨があったけれど、いつもいつのまにか
真夏になっているような気がする。

こういうの風に無意識に何かが過ぎていくことは、
それはそれでいいことのようにも感じる。
尊敬の眼差しも同じように、その気持ちはいつのまにか
その念を抱くものだ。
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posted by すみません at 17:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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